ちくみブログ

日常の楽しいことをつづっていきます

Author: ちくみ (page 1 of 6)

お気に入りスニーカーその16~NIKE AIR MAX 97 UNDEFEATED~

私が初めて履いたエアマックスシリーズはエアマックス97OG(シルバー)です。

ボロボロになるまで履きました。

父が97を買い、私が気に入ってしまい履きつぶしてしまったのです。

しかし20年前に発売されたこのモデルは当時人気がありませんでした。

 

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やはりエアマックス95の誕生が日本では社会現象だったので、当時はそれを超えるのは難しかったみたいです。

(エアマックス狩りという言葉もありましたし。)

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エアマックス97のデザイナーのクリスチャン・トレッサーは、自然界の中で最も人々に愛される模様をもとにアッパーをデザインしました。
「池に落ちる水のしずくをイメージしたんだ。Airユニットに向かって広がる放射状の水面のように。」
新幹線にヒントを得たメタリックシルバーのシルエット。
この仕上げにも意外なところからインスピレーションを得ています。
「当時、マウンテンバイクのパーツやバイク自体、メタル素材の仕上げにアルミニウムやチタンなどのメタルが使われていたんだ」とトレッサーは語っています。
フルレングスのビジブルAirの誕生により、未来のエアマックス誕生へと道を開いてくれました。

 

話を戻します。

私の中では思い入れのあるスニーカーで、今年は誕生から20年と言う年で復刻もされました。

過去にも何回か復刻されています。

2013年に復刻されたときは、ナイキアウトレットにも売れ残っていました。(たしか2013年だったと思います。)

なので、父にプレゼントしました。(当時、履きつぶしてごめんなさいの意味も込めてwww)

 

しかし、今年は20周年ということもあり、過去に比べて人気のような気がします。

 

今年はコラボモデルや様々なカラー展開でたくさん出ています。

 

その中で、私が手に入れたのは、こちらです。

 

 

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AIR MAX 97 OG / UNDEFERATED BLACK

 

です。

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アンディフィーテッドはアメリカを中心に展開しているスニーカーショップです。

名前の由来は、

2001年9月11日。アメリカの商業・経済を象徴する世界貿易センタービルが標的にされ、 全世界に衝撃を与えたアメリカ同時多発テロ「9・11」。

それから一年後の2002年9月11日、「UNDEFEATED=俺たちは絶対に負けない、いかなる脅威にも屈しない」という強いスローガンのもと、 アメリカ ロサンゼルスにアンディフィーテッドをオープンさせました。

 

詳しくはウィキペディアを。

https://ja.wikipedia.org/wiki/UNDEFEATED

 

ちなみに日本では2006年10月1日に待望の国内第1号店が静岡にオープン。

その後東京、大阪、沖縄など次々に出店しています。

 

エアマックス97の特徴である曲線のデザインで丸み帯びているフォルムをそのままに「UNDEFEATED」のロゴをぐるりと一周プリントされています。

 

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ブランドのロゴマークは「ファイブストライク」と呼ばれ、比喩表現で「勝利」という意味を含み「UNDEFEATED」というブランドのアイデンティを表現しています。

 

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アッパーはリフレクト素材を使用しています。

車のライトを当てたりやカメラのフラッシュを使うとこのようになります。

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替えのシューレースもついています。

 

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10年後には、誕生から30周年になるので、その時どんなモデルが発売されるのか楽しみです。

またひとつお気に入りのスニーカーが増えました。

 

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お気に入りスニーカーその15~NIKE AIR VAPORMAX FLYKNIT BLACK/ANTHRACITE~

ヴェイパーマックスの黒がどうしても欲しくて、再販するのをずっと待っていました。

そして、その日が来ました。

前回購入したヴェイパーマックスと色違いなので、これといって説明はないのですが(笑)

お気に入りスニーカー~その12NIKE AIR VAPORMAX FLYKNIT PURE PLATINUM~

 

無事、手に入れることが出来ました!!!

 

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ブラックはシューレースの先端にロゴがあります。

 

 

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ソールも真っ黒です。

 

ホワイト同様、ブラックも何にでも合わせやすいですね~

 

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またひとつお気に入りのスニーカーが増えました。

 

 

 

お気に入りサンダル~NIKE TAUPO(タウポ)~

先月、アウトレットに行ったときに購入したサンダルを紹介したいと思います。

「Nike Lab」から発売された「TAUPO(タウポ)」というサンダルです。

 

「Nike Lab」のコンセプトは、less is more(「過ぎたるは及ばざるがごとし」)―― 世界各地にあるNikeLabは、軽量性、機能性、モジュール性など、ナイキの中核となるデザイン理念に基づき、環境への影響を最低限に抑えながら、什器、建築資材、各スペースの機能性が考案されている。 (引用)

ファッションデザイナーやブランド、アーティストやクリエイターなどとのコラボしています。

ナイキはアパレル、シューズ共に主にアジアでの生産が大半をしめています。

しかしこちらは何とmade in Italy。

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” WHITE LABEL ” と呼ばれる、イタリアのクラフトマンシップにこだわって生産される希少なラインです。

裏地は起毛でスポーティなんですが、

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最初の画像を見て頂く通り、表は まるでコレクションブランドのような洗練された仕上がりです。

デザインソースとしては、リブの感じや全体的なデザイン等は40’s~の US NAVYのブルゾンがベースかなと思います。

 

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コットン×ポリミックスのハリのある素材感。

そこへイタリア職人によるクラフトマンシップ溢れる縫製技術が

加わり何とも言えない魅力を醸し出しています。

また、さりげなく入る背面裾のピスネームタグや NIKEの刺繍がスペシャル感を高めてくれますね。

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この商品は私も持っていますが、この画像は他から拝借いたしました。

 

話がかなり逸れてしまいましたが、「Nike Lab」はスポーツブランドの「NIKE」とは少し違ったもう少し、都会的で洗練されたデザインが何とも言えない魅力を感じるラインです。

 

私が今回購入した、サンダルもそうだと思います。

 

まずは箱から。

 

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通常、ナイキは赤い箱、もしくはオレンジ(ランニングシューズ系)ですが、Labは黒です。

しかも、サンダルの場合通常スニーカーよりも小さい箱なのですが、Labはスニーカーと同じサイズの箱です。

 

すっきりとした軽量デザインを採用しています。

 

見た目以上に軽いです。

レザーのストラップはマットなものを使用しております。

 

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側面にはロゴが型押しされてます。

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アウトソールは、ワッフルソールになっております。

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これは、ワッフルトレーナーやワッフルレーサーのアウトソールと一緒です。

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インソール部分もスエードっぽい素材で、靴下を履いたままや素足のまま履いても横や縦に滑ることなく、ピタッとフィットします。

 

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ストラップの箇所で歩いているときに一番負荷がかかりやすいところには返し縫がしてあり、補強されているように見えます。

 

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お気に入りのサンダルがまたひとつ増えました。

お気に入りスニーカー~その14NIKE AIR MORE UPTEMPO ’96 WHITE ON WHITE~

ついにその日が来ました。

ナイキ.com内にある、「SNKRS」で発売されるスニーカーは通常販売もしくは抽選販売で購入します。

この通常販売は、販売開始時刻になるとスニーカーマニアや転売目的の業者、個人、(転売ヤー)、が一斉にHPにアクセスします。

なので、回線がパンク!!!

画面には「しばらくお待ちください」や「保留中」などと表示され、その待機している時間はハラハラドキドキします。

 

そしてその時は突然来ました!!!!!!

 

購入確定の画面!!!

約30分後に購入確定メールが届きました。

 

あとは届くのを待つのみ。

 

2日後、自宅に届きました。

 

 

 

パッカーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!

 

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真っ白!

360度、すべて白いです!

ヒール部分のスウォッシュも!

 

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シューレスにリフレクター加工が施されていているので、フラッシュありで撮影するとこんな感じで反射します!

 

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シュータン部分には3か所ゴムのところがあり、程よく包み込まれている感です。

 

 

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約20年前に誕生して、昨今はさまざまなカラーが発売されています。

アトランタオリンピックの時に、スコッティピッペン選手が履いてたのをなんとなく覚えてるぐらいです。

 

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(私は、 サッカー少年だったのでその時は日本がブラジルに勝利した通称「マイアミの軌跡」に熱狂していました(笑))

そんな1996年に発売されたバッシュ(スニーカー)が今もなお人気なのは凄いと思います!!

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それにしても、履き心地いいです。

すこしは改良されているとは思うのですが、20年前にこの履き心地って、やっぱナイキはすごいです!!!

防水スプレーをかけ、大事に履いていきたいと思います。

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またひとつお気に入りのスニーカーが増えました!!

お気に入りスニーカー~その13AIR MAX 1 iD DESIGNED BY NF~ 

3月24日から26日に東京・上野にある東京国立博物館で開催された「NIKE AIR MAX REVOLUTION TOKYO]で会場で限定受注できるAIR MAX 1がやっと届きました。

このスニーカーは今回のプロジェクトに携わった、サカナクションの山口一郎氏が発起人となり様々な分野から音楽に関わる音楽以外の新しいカタチを提案、発信するプロジェクト「NF」のロゴ7が使用されています。

 

まずは箱ですが、「NF」のロゴがプリントされている特別仕様になっています。

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アッパーはオールホワイトレザー仕様になっています。

高級感があります。

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アウトソールはブラック。

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これは既存のアウトソールを使用しています。

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サイドのスウォッシュもオールホワイトになっています。

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ヒールには「NF」のロゴがプリントではなく、型押しされています。

プリントだとそのうち剥がれてしまう恐れがあるの、こーゆー細かいところのデザインは嬉しいですね。

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シュータンはNIKEオリジナルのものになっています。

強いて言うなら、シュータンも「NF」のロゴになっていたらさらにいいのにと思いました。

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届いてそろそろ2か月になりますが、防水スプレーをかけたあとは箱に入ったままになっています笑

外ではまだ一度も履いていない状態です( ´∀` )

 

この後に、また別の白スニーカーを購入してしまったので、おろすのに躊躇している自分がいます。

また、ひとつお気に入りのスニーカーが増えました。

お気に入りスニーカー~その12NIKE AIR VAPORMAX FLYKNIT PURE PLATINUM~

2017年 3月26日

エアマックス生誕30年のこの日に新たなエアマックスが発売されました。

 「ナイキ エア ヴェイパーマックス フライニット」

初代「ナイキ エア マックス」は大きなビジブルエアのクッショニングを搭載した初めてのシューズとして1987年に登場しました。

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1997年に発売した「エア マックス 97」(※前回のブログで登場した、シルバーのエアマックス)ではエアユニットがソール全体に搭載されるなどその後も進化を続け、発売から約30年経った今年「ナイキ エア ヴェイパーマックス」を発表しました。

 

このスニーカーをどうしても手に入れたく(オークションやフリマアプリからではなく)、

朝からショップに並びながら、同時進行でスマホを片手にナイキのオンラインストアでも買えるようにスタンバイしていました。

 

が、、、、、、、

 

オンラインは撃沈しました。。。。。。。。。。。。。。

ちなみに今まで一度もナイキのオンラインストアで当たったことがありません。。。

 

残すはショップで行われる抽選でいい番号のくじを引かないといけなくなりました。

ちなみに、今回ヴェイパーマックスは3色展開での発売でした。

 

通称トリプルブラック

モード感もありいいですねー!

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ピュア プラチナム/ホワイトウルフグレー

汚れを気にしながら履きそうですが、清潔感がありいいですねー!

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ピュア プラチナム/ユニバーシティレッド

エアマックス1の赤白をイメージしたカラーリング!

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私の第一候補として、トリプルブラック!!

第二候補はピュアプラチナム

 

雨が降りしきる中、2時間以上待ちました。

 

そして抽選くじの結果は、28番でした!

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ちなみに、くじは白紙もあり並ぶ権利すら得られないという。。。

数字が書いてあっても100何番とかもあり、その人達も実質買えない。。。

まぁいい番号だったので、トリプルブラックは買えると思っていましたが、まさかのマイサイズが完売でした。

数量がやっぱり少なかったみたいです。

なので第二候補のピュアプラチナムにしました。

こちらはギリギリマイサイズが残っていたのでホントよかったです。

 

そして現物がコチラ!!

箱がヴェイパーマックス仕様になっています。

 

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高級感があるホワイトです。

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エアユニットがむき出し!!

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踵にはvapormaxのロゴが!

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イモムシみたいなマウスピースみたいな形をしています。

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つま先までエアがあります!

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シュータン部分もで本体と一緒に編み込まれています。

歩いてるときにシュータンが横ずれする心配がありません。

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内側部分には当て布があり、踵のずれを予防してくれます。

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気温も過ごしやすくなり、このヴェイパーマックスを履いて色んなところに出掛けたいと思う今日この頃ですw

 

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お気に入りスニーカー~番外編 NIKE AIR REVOLUTION TOKYO@東京国立博物館~

3月26日エアマックスの誕生から30年の節目の日でした。

 

3月24日~26日の3日間、NIKE AIR REVOLUTION TOKYOが東京上野の東京国立博物館で開催されました。

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スポーツ、音楽、ファッション、テクノロジーが織り成すAIRMAXの革命の物語を体験することが出来るイベントでした。

 

こちらは今年で発売されてから20周年のエアマックス97です!!

4月15日に復刻発売されます。

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懐かしいです!

発売当時の初代97と5年くらい前に復刻されたのをアウトレットで見つけて購入したことがあります。

私にとっては初めてのエアマックスでした。

大事にはしていましたが、毎日のように履いていたので、ボロボロになって無残な姿になってしまいました。

それと、昔より定価があがってるなぁと思いました。(税込みで18,360円)

 

Max Airが敷き詰められたベンチがあったり、

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ヴェイパーマックスの誕生秘話のブースがあったり。

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実物です。

綺麗なホワイトです。

エア部分はクリア。

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そしてヴェイパーマックスの試し履きができ、それを履いてランニングマシーンで走ることもできました。

 

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はいっ!めっちゃかっこいいです!!軽いです!!!クッションもほどよい柔らかさでした。

ヴェイパーマックス発売当日(3月26日)は朝からショップに並びながら、同時進行でスマホを片手にNIKEのオンラインショップでも買う予定でいたので、実物を履いてサイズを確認できたのはとても良かったです!

 

 

会場限定で受注販売する、AIRMAX1の実物もありました。

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NFとは、サカナクションの山口一郎氏が発起人となり、音楽のみならず、ファッションやアート、テクノロジーなど様々な分野を取り上げ、音楽に関わる音楽以外の新しいカタチを提案するプロジェクトです。

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ヒール部分に「NF」のロゴが入っているのが特徴です。

オールホワイトでオールレザーがまたかっこいいです!!

 

 

会場にある物販コーナーで受注できるので、私も記念に注文しました。

5月中には届くかと。

ほんと、楽しい一日でした!

 

ヴェイパーマックスについてはまた、次回書きたいと思います。

ワークショップ スキレットハンドルカバー作り@THE NORTH FACE 昭島アウトドアヴィレッジ店

先月のことですが、東京都昭島市にある、「モリパーク アウトドヴィレッジ」に行ってきました。

 

施設名  MORI PARK Outdoor Village(モリパーク アウトドアヴィレッジ)

住所   〒196-0014 東京都昭島市田中町610-4

電話番号 042-541-0700

 

ここは昭和飛行機工業株式会社が東京・昭島のJR昭島駅北口において不動産開発を行っており、現在、社有地の一部を再設備し、約100,000平方メートルを開発する計画を推進しているそうです。

ライフスタイルにこだわりを求める人達をターゲットの中心におき、「Quality of Life(クオリティー・オブ・ライフ)をより豊かにする」をコンセプトに、緑豊かな郊外型リゾートの趣ある地域「MORIPARK」を開発。

その第一弾として、2015年3月13日にアウトドアに特化した複合商業施設「モリパーク アウトドアヴィレッジ」を開業。

ということらしいです。

第一弾ということは、第二弾、三弾とのちにできていくのかなぁと期待しています。

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また、「MORIPARK」のロゴマークは、複数の「木」が重なって作り出している「森」という象形文字の特性を活かしています。

デザインは日本・アメリカを中心に活躍するRyo Thomas Urano氏が手がけました。

センスがよくカッコイイデザインだと思います!!

 

「アウトドアヴィレッジ」の存在を知ったのは、1年半前ぐらいだったと思います。

よく行く居酒屋の店主から、

「好きそうな商業施設だとおもうから、一度行ってみな」

「国道16号を八王子方面に横田基地沿いを走れば、着くよ」

と。

それから、かれこれ定期的に出掛けています。

 

タイトルの話に戻したいと思います。

 

不定期で開催されている、THE NORTH FACE 昭島アウトドアヴィレッジ店でのワークショップ。

 

今回はスキレットのハンドルカバー作りでした。

スキレットはこういったものです。

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鋳鉄製のフライパンのことで、本体の厚さと素材のため、温度がゆっくり均等に伝わります。

同じ大きさのフライパンに比べると重く、テフロンコーティングなどは施されていません。

鉄そのものの特性を生かして作られている。そのため、長持ちさせるためには手入れが必要です。

またスキレットカバーがあれば、蒸す、燻す、煮る、揚げるなど多様な料理に使うことができます。

屋内外を問わずに、家庭料理からアウトドアまで使用範囲が広いというのも特徴です。

 

ハンドルカバーの仕様はレザーで、使っていくうちに味わいがでて経年劣化が楽しめそうです。

作業としては、

1 カバーの外側を凧糸で縫い合わせていきます。

2 縫い合わせた、ふち(端)をコバ処理します。紙やすりで綺麗にしていきます。

これが意外と大事な作業で、コバ処理をしないと、ふちが切りっぱなしの状態なので安っぽくみえます。

3 ふちにコーティング剤を薄く塗り、磨き上げていきます。

4 最後にTHE NORTH FACE の焼印を押して完成です。

この焼印は一発勝負なので、ちょっとドキドキします。

 

完成したのがこちらです。

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ハンドルカバーだけあっても全く意味ないので、もちろんスキレットも購入しました(笑)

 

早速、翌日、朝食時に使いました。

 

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目玉焼きとウィンナー!!!

お皿に盛り付ける手間も省けますし、そのままお皿として使えます。

それに少しオシャレに見えます。(笑)

食材本来の味を遺憾なく発揮した自信作です。(笑)

ほとんど料理をしない私ですが、これを機に簡単なものからやっていこうと思います。

塊肉を焼いたりベーコン焼いたりアヒージョとか・・・・・・・

それとクックパッドのアプリをインストールしようと思います。

京都・兵庫からのまた京都旅行~その6~

竹田城をあとにし、北上しました。

この旅行のもうひとつの目的地!

日本三景のひとつ、天橋立!!

車で走ること約2時間半。

見えてきました。

天橋立!!!

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駐車場に車を止め、いざビューランドへ。

 

 

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線路を渡り、

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リフトに乗り頂上を目指します。

 

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どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんっ!!!!!!

 

 

 

 

 

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この景色を逆さに(股のぞき)するとこんな感じです。

 

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股のぞきをすることで、天と地が逆さになり、龍が天へ舞い上がる様に見えます。

 

そのため、天橋立ビューランドからの景観は「飛龍観」と呼ばれているそうです。。

 

ビューランドを後にして、街を散策することにしました。

 

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智恩寺

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日本三景を制覇しました。

 

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せっかくなので、天橋立の陸側にきました。

砂浜がとても綺麗でした。

 

 

 

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陸から見た天橋立ビューランド!!(観覧車がビューランド)

 

 

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大変満足できた旅行になりました。

京都・兵庫からのまた京都旅行~その5~

当日、4時半起床、5時出発!

立雲峡!

藤和峠!

竹田城の雲海を見るにあたって、この2つのスポットは必ず押さえておく必要があります。

有名なこの景色!

立雲峡から

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藤和峠から

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このような景色を期待していました。

立雲峡まで行くのには最後は徒歩でないと行けないと旅館の方に言われました。

前日の夜に大雨が降り、地面がかなりぬかるんでいるかもと言われたので、どちらかと言うとマイナーな藤和峠から雲海を見ることに決めました。

 

旅館から20分ぐらいで目的地の藤和峠に着きました。

残念ながら、曇り空で雲海(霧)っぽくはなっていましたが、強風で雲海がその場に留まらず流されてしまいました。

 

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ファインダーを覗き込んでるおじさま方も、

「今日はダメだな」

と呟いていました。

 

こればっかりはしょうがないことなので、時間もまだ朝6時前だし、竹田城に登ってそこからの景色を満喫しようと思いました。

 

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とても風情がある街並みです。

 

ここから竹田城登山道になります。

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このときもまだポケモンGO流行ってましたからね~!

 

 

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ようやく、半分まできました。

登山靴でなくても、スニーカーで十分登れる登山道になってます。

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500円払い、城内を見学できます。

この500円で収益を得て、登山道の舗装や竹田城内の舗装や維持費に充てていると思います。

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この雲海を見たかったーーーーーーーーーーーーーーーー!

 

 

 

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かなり綺麗に舗装されていました。

メディア等に取り上げられてから、観光客が増えて、ゴミを捨てたり岩壁をよじ登ったりとマナー違反の人たちが多く、舗装や修復する前はかなり汚かったらしいです。

今は、案内人の方がいて、竹田城の歴史だったり教えて頂けます。

 

 

 

 

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案内人の方が教えてくれた、ハート型の石です。

 

 

 

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岩壁の中はこうなっているみたいです。

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まぁ雲海は見れませんでしたが、竹田城に行けてよかったです。

 

その6につづく。。。。。

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